データの読み込み


データの読み込み方法がいろいろあります。

(その1)


(1)メニュー画面で「通信読込 0-0000」を選択します。

(2)テンキーで「1」を押します。

(3)「通信読込 0-0001」のように表示が変わります。

(4)「決定」キーを押して、「はい」を選ぶと「0001:センター試験英単語(1)」のデータが読み込まれます。


(その2)


(1)メニュー画面で「使い方&リスト」を選択します。

(2)「サイト接続しますか?」と聞いてくるので「YES」を選びます。

(3)サイトに移動するので「データリスト」を選びます。

(4)「0001:センター試験英単語(1)」を選びます。

(5)「指定されたソフトを起動しますか?」と聞いてくるので「YES」を選びます。

(6)「学ちゅ〜3」が起動して「フォルダを選択してから...」の表示が出るので「OK」を押します。

(7)メニュー画面で「フォルダ」にカーソルを合わせて「左右方向」キーを押してフォルダを選択します。

(8)「通信読込 x-xxxx」にカーソルを合わせて決定キーを押します。

(9)この後「はい」を選ぶと「0001:センター試験英単語(1)」のデータが読み込まれます。


(その3)


(1)メニュー画面で「通信読込 0-0000」を選択します。

(2)「左右方向」キーでハイフンの左側の数字を「1」に変更します。

(3)「通信読込 1-0000」のように表示が変わります。

(4)「決定」キーを押して、「はい」を選ぶと「ドラえもんの道具」のデータが読み込まれます。

(5)「学ちゅ〜3」では自分のホームページスペースにデータを置けるようになりました。
ハイフン左側の数字は辞書画面の下にあるアドレス設定に対応しています。
データを置いたアドレスを設定して対応する数字を選べばデータを読むことが出来ます。

(6)メニュー画面で「データ編集&辞書」を選択すると編集&辞書画面に移動します。

(7)「下」方向キーを何度も押していくと「データ読み込み」ボタンがありその下がアドレスの設定です。

(8)1-9にアドレスを設定できます。(0は変更できません。)

(9)初期設定では1と2に「geocities」と「infoseek」の無料ホームページのcdefgab800というIDのアドレスに設定されています。(開発時に確認用として使用していたアドレス)

(10)(その3)では1のアドレスに置いてある0000のデータを読み込んでいたことになります。

(11)「データ書き出し」したものを「コピー&ペースト」してメールでPCに送って「0000.txt」のように「4桁数字.txt」というファイル名で自分のホームページ上にアップロードすれば読み込めるようになります。

(12)またエクセルで表形式で作成したデータをCSV形式で保存して「4桁数字.csv」というファイル名でアップロードしてもOKです。

(13)創造力を発揮して「勉強」にこだわらないいろいろなジャンルのデータを作成して公開してもらうことを期待しています。



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